レーシックの前には適性検査

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レーシックの前には適性検査ブログ:20180208


減量は、
体重が減ればいいというものではありませんが、
やっぱり気になりますよね。

体重はからだ全体の重さを表す数字なので、
正確に、やせたか太ったかの判断はできないですが、
目安として把握しておくことは大事!

「怖くて体重計に乗れない!」と思い始めたら…
すでに太っている証拠。

その後もずっと体重計に乗らなければ、
自分が太ってしまっていることを把握できないため、
脂肪の増加は、簡単には止められないのです。

そうならないためにも、
体重計には、定期的に乗ることが大事なんですね。

とはいえ、一日に何度も体重計に乗る必要はありません。

減量中って、
一日に何度も体重に乗りたくなったりしませんか?

でも、それはダメ!
かえってストレスをためることもありますよ。

一日1回「同じ時間、同じ服装、同じ体重計」でチェックしましょう。
例えば…
「あさ起きてトイレに行った後」
「晩お風呂に入った後」
などがおすすめです。

減量における重要なチェックポイントは、
「体脂肪率」です。

みなさんも知ってると思いますが、
「肥満=体重全体の重さのうち、脂肪の重さの割合が多い状態」なので、
太っているかやせているかを正確に判断するためには、
「体脂肪率」を計ることが重要なのです。

ちなみに、女性の場合、20~25%の体脂肪率であれば、適正な範囲です。
これよりも多ければ、やはり減量が必要でしょう。

ただし、体脂肪率は体重とは違って、
毎日測っても、あまり意味がありません。
7日間に1回、または2週間に1回くらいのペースで、
増えているか、減っているかをチェックするのがいいようです。

・・・と、書いてみるテスト
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